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河村先生の活動紹介
メディア掲載履歴
河村茂雄先生の研究がメディアで紹介されました!
《2008》
| 掲載されたメディア名 |
WASEDA WEEKLY 《早稲田大学学生部》 |
| タイトル |
階段の踊り場に佇んだときに
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| 内容・小見出し |
◆新任教員によるおススメ! ◆本・映画・音楽・舞台 ◆『燃えよ剣(上・下)』司馬遼太郎 著
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| 本文イメージ |
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| 掲載ページ |
6ページ |
| 掲載年月日 |
2008年11月27日発行 |
《2007》
| 掲載されたメディア名 |
NEW教育とコンピュータ 《学習研究社》 |
| タイトル |
いじめ・学級崩壊を引き起こしやすい「なれあい」型学級 その増加原因と問題点
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| 内容・小見出し |
◆学級集団の状態を客観的に把握するQ-U ◆ここ4〜5年で「管理型」から「なれあい型」への劇的な変化が起こった! ◆「なれあい型」学級では「目立つ子」が陰湿ないじめにあう! ◆「なれあい型」学級の崩壊は本当に多いのか? ◆「なれあい型」から「満足型」へ、子どもも先生も生き甲斐を感じるクラスに |
| 掲載ページ |
24〜27ページ |
| 掲載年月日 |
2007年12月1日発行 |
| 掲載されたメディア名 |
日経Kids+ 《日経ホーム出版社》 |
| タイトル |
【子どもの将来が輝く最高の学校】 学力が伸び、いじめがないクラスの条件 |
| 内容・小見出し |
◆学級のルールが定着しているか、お互いを認め合っているかが鍵 ◆授業参観で学級のタイプを見分けるポイント →管理型学級の見分け方 →馴れ合い型学級の見分け方 |
| 掲載ページ |
24〜25ページ |
| 掲載年月日 |
2007年12月1日発行 |
| 掲載されたメディア名 |
日経Kids+ 《日経ホーム出版社》 |
| タイトル |
【教師の地域格差】 普通の保護者の高すぎる要求が都市部の教師をつぶす 【誤受験ペアレンツ】 偏った親の愛情、偏った学習で受験後に燃え尽きる (コメンテーター) |
| 内容・小見出し |
◆都市部は3人に1人、地方は100人に4人と採用倍率に大きな差があることなど、多数の現象にコメントを加えている(30〜33ページ)。 ◆勉強偏重の子どもは攻撃性が高く、需要感が低いことなどをデータを示しながら解説している(40〜43ページ)。 |
| 掲載ページ |
30〜33ページ,40〜43ページ |
| 掲載年月日 |
2007年12月1日発行 |
| 掲載されたメディア名 |
POCO21 《パルシステム生活共同組合連合会》 |
| タイトル |
子どもたちが生活に満足していれば、いじめは減らせる |
| 内容・小見出し |
◆いじめの早期発見・早期対応は可能か ◆子どもが満足できる学校であること ◆学級集団タイプ別のいじめの出現率の違い
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| 掲載ページ |
26〜27ページ |
| 掲載年月日 |
2007年2月10日 |
《2006》
| 掲載されたメディア名 |
VIEW21 《ベネッセ》 |
| タイトル |
ゲームなどを利用した授業づくり |
| 内容・小見出し |
◆ゲームやエクササイズを活用したグループ学習や学級経営を通して、子どもたちの人間関係能力を育成する手法について解説している。 |
| 掲載ページ |
15ページ |
| 掲載年月日 |
2006年9月 |
| 掲載されたメディア名 |
プレジデントFamily 《プレジデント社》 |
| タイトル |
父親の出番!学校生活の問題撃退マニュアル (コメンテーター) |
| 内容・小見出し |
◆「学級崩壊」が進行中!どうすべきか? ◆学級崩壊には“反抗型”と“拡散型”のふたつのパターンがあることを解説している。
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| 掲載ページ |
46〜49ページ |
| 掲載年月日 |
2006年9月 |
《2004》
| 掲載されたメディア名 |
キャリアガイダンス 《リクルート》 |
| タイトル |
今、教職のやりがいを見失わないために |
| 内容・小見出し |
◆教職のストレスとやりがいの考え方
◆5人のケースから学べること
◆これからの教師人生を充実させる
ためのヒント
◆<付録> 心の健康度自己チェックシート
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| 掲載ページ |
23〜34ページ |
| 掲載年月日 |
2004年7月 |
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